2011年1月26日水曜日

Appleロゴカバー for iPhone4



iPhone情報サイトに出ていまして、即Amazon検索して、本当は白が欲しかったんだけど品切れだったので、青を注文して、先ほど装着完了しました。
パッと見、ケースを装着しているという感じがしないので、iPhone4の素晴らしいデザインを損なう度合いが少なく、サイドの透明部分が柔らかくてホールド性が高くなっており、やっとiPhone4に使えるカバーが登場したという感じがします。

10色ありますので、お好みの色をどうぞ。
Apple ロゴカバー for iPhone4

レベルE / 富樫義博



これが連載していた頃は、週刊少年ジャンプを買っていたんだったか、立ち読みで済ましていたんだが、どっちだったかなぁ。
あまり内容を憶えてないというか、読んだ覚えがない回が多いから、たぶん立ち読みで済ませていた頃に連載されていたんだな。
幽々白書やハンター&ハンターは、長く連載が続きましたが、これは1年くらいで終わったんですよね。
それが15年近い歳月を経て、TVアニメ化とは。
ところで、私は文庫版上下2巻を買いましたが、ジャンプ・コミック3巻の方が、合計金額が安いってことに、先ほど気が付きました。文庫版の意味ないやん。

2011年1月23日日曜日

SIGMA 85mm F1.4 EX DG HSM



SIGMAが昨年11月に発売した85mm F1.4 EX DG HSMは、同社の50mm F1.4 EX DG HSMが非常に高性能かつ好描写だったので、私のみならず単焦点レンズ好きは大変な期待を持って待ち望んでいたレンズです。
発売されてすぐに購入しいたのですが、やっと撮影した写真をギャラリーにアップしましたので、興味のある方はご覧ください。"Nov. 27, 2010"で、SIGMAのF1.4コンビの2本を使用しています。

この85mmの描写ですが、かなりすっきりしていて癖が少ないです。ヤシカ・コンタックスのPlanar T* F1.4/85mmが好きな方は、止めた方がいいです。コシナになってからPlanar F1.4/85mmは、癖が減ってすっきりした描写になりましたが、それよりも更にすっきりとした描写です。つまらんという人も多いのでは?と思える描写です。
でも今のデジタル時代にはこれくらいでないと、「色収差が」とか「パープルフリンジが」とか、等倍以上に拡大して顕微鏡で見るように些細な部分を重要視する人が増えているので、評価されないのですよね。

SIGMAのF1.4/50mmを使っていて、これを好きな人は、是非買いましょう。焦点距離が異なるだけで、ほとんど同じ描写をしてくれています。
逆光性能は試していませんが、ここの所SIGAMはデジタル対応ということで、コーティングをかなりしっかりとしたものを施していて、昔は逆光性能が悪いと云われたのが嘘のように非常に高い逆光耐性を持つレンズが増えてきました。ここ2年くらいに発売されたのは、たぶんほとんどが太陽やスポットライトが入っても大丈夫じゃないかと思われます。
今度はF1.4/35mmかF1.4/28mmを出して欲しいですね。

2011年1月22日土曜日

ゲノムハザード / 司城志朗



小説としては非常に面白いのですが、アイデアの一番の根本の所が非常に不満だ。
ネタバレになるけど、人間の記憶がたった数分の接触で写し取れる程度の低容量な訳ないのだけど。
まああくまでフィクションだからね。
繰り返しますが、小説としては非常に面白いです。

2011年1月21日金曜日

RといえばGT-R、GT-Rといえば

やはり、桜井さんでしょうね。
その桜井さんがお亡くなりになったそうで。
私が免許を取って、車を購入できるようになった時には、既に桜井さんはスカイラインの開発を離れ、オーテックに移籍されていました。
しかし私が購入したR32 スカイラインは、桜井さんの思想を受け継いだ伊藤さんが開発主査で、桜井さんの魂もたっぷりと詰まっていたと思います。
あまり開発者の名前が前面に出るのは、メーカーとしては好ましくないのですが、カリスマ的な開発者もしくはデザイナーの存在がないと、製品にもカリスマ性が宿らないのです。
今の日産に、桜井さんの思想を受け継いだ方が残っているかどうかは知りませんが、今のスカイラインには残っていないような気がします。
代わりに水野さんという、桜井さんに匹敵するカリスマが現れましたが、その後を継ぐ方は出てくるでしょうか?
桜井魂が、日産に残り続けることを祈りつつ、ご冥福をお祈り致します。

2011年1月18日火曜日

宇宙は何でできているのか / 村山斉



昨年末に発刊された、素粒子物理学の最新の学説を分かり易く解説した書です。
個人的には、最近のをもうちょっと詳しく書いて欲しかったのですが、新しい理論程ややこしい訳判らないものが多いから、一般人向けの解説書としたらこの辺りが限度なのでしょうね。

2011年1月16日日曜日

【BMW雑記帳】ええ加減にタイトル変えんとあかんよね



可夢偉の活躍が日本経済に活力を与えること祈ります。
早くから海外に出ていたせいか「車の説明を日本語じゃできないんです。英語でないとできない」のだとか。日本人が海外に行って一番苦労するのが言葉の問題ですが、それを全然苦にしていないというのが、日本人としては桁外れの活躍ができる理由の一つなのでしょうね。

それにつけても、メガーヌRSはやっぱりかっこええよ。
MEGANE R.S.(メガーヌルノー・スポール)のすべて (モーターファン別冊 ニューモデル速報/インポーテッドシリーズ vol.)

更にMEGANE RENAULT SPORTのiPhoneアプリも登場してます。