先週日曜日に免許の更新に行って来ました。日曜日で混むだろうから朝一で行こうと思いつつ、しっかり寝坊してしまい(笑)、即日交付の受付け時間ギリギリに滑り込みでした。受付の時間は、昼休みがあるようなのですが、中の写真撮影は12時過ぎても行われていて、講習も12時半からで、休みなしで事務処理が行われるようです。たぶん交代で取っているのでしょうけど、昔に比べると警察署の行政サービスはよくなっているようです。
さて、その講習でダミー人形に車が追突したらどうなるかという映画を見せられたのですが、たった20km/hでもフロントガラスが割れてしまうのですね。まあ当たるまでブレーキを踏まずに走ってなのですが、ブレーキを踏みながら突っ込んでも、当たったときの速度が20km/hというのは、十分あり得る速度だと思います。
20km/hというのがどのくらいの速度か、言われてすぐピンと来る人は少ないのではないかと思いますが、広めの駐車場なんかでは、大抵の車がこの速度を超えて30km/hくらいで走り回ってますね。小さめの20台くらい駐車できるところで、やっと20km/h程度で走ってるかな?まあ実際に試しに走って見ると判りますが、運転席から見るとかなりのノロノロ運転です。三輪車には勝てるけど、自転車にはあっさりと抜かれてしまう速度ですからね。走った方が速いくらいの速度ですから。
そんな低速度でも、フロントガラスにダミーの頭部が突っ込むと、ガラスは割れて、ダミーの頭部も陥没します。普通車だと、フロントで足を砕いて、それから頭がフロントガラスに突っ込んで来るので、フロントガラスは割れるというよりはヒビが入るという方が近いのですが、ワンボックスのようにボンネットがない車だとフロントガラスもダミーの頭も砕けてしまいます。
前にも書いたかも知れませんが、私の家の近所は閑散とした住宅街で、道路の速度制限は20km/hです。まあまずこの速度制限を守っている車はなくて、ほとんどの乗用車は60km/hくらいですっ飛んで行きますけどね。こういう住宅街は、高齢者や小さい子供が以外と多く、子供が乗った自転車の飛び出しなんかも結構あるんです。車の飛び出しも時々ありますしね。
ドイツでは、速度取り締まりのカメラは、高速道路ではなくこういう住宅街や学校の近くの道路に設置するそうなのですが、日本でも是非見習って欲しいと思います。本当に危険な場所や運転というものが判っていれば、こういうことこそ見習うべきだと思うんですけどねぇ。でも日本だと、罰金が稼げない場所にはきっと設置しないんでしょうね。
2003年9月7日日曜日
2003年8月31日日曜日
【BMW雑記帳】今月の雑誌
BMWバイブルのVol.3が発売されています。Vol.2から数年経っての発売ですね。Vol.1から2の間隔も非常に開いてましたが。
BMWマガジンのVol.4も発売されています。私がいつもお世話になっているRHCさんの、MT換装とROMチューンの詳しい紹介記事が掲載されていますので、興味のある方は是非ご一読を。
その他は特にBMW関係の記事のめぼしいのというと、エンジンがAUDIとBMWの比較をしています。確かにAUDIはBMWのポジションを狙っていると思われますが....BMW好きにしてみたらAUDIというのは、全く違う車で比較対照にはならないと思うんですけどねぇ。
まあAUDIにも乗っておられてたことのあるBMWユーザー氏の話では、BMWユーザーはAUDIのことを特別気にすることはないけど、AUDIユーザーは何かにつけてBMWをライバル扱いしたがるそうなので、BMWとAUDIクラスの車をこれから購入しようと思っている方には、参考になるのかもしれません。
BMWネタはありませんが、AutoJambleがヨーについての小特集をしています。この雑誌はエンジンのメカ解説も詳しいですが、足周りとかシャーシのメカ解説に関しては、随一というよりは唯一の雑誌ですので、走りを理論したい方は、必読です。
BMWマガジンのVol.4も発売されています。私がいつもお世話になっているRHCさんの、MT換装とROMチューンの詳しい紹介記事が掲載されていますので、興味のある方は是非ご一読を。
その他は特にBMW関係の記事のめぼしいのというと、エンジンがAUDIとBMWの比較をしています。確かにAUDIはBMWのポジションを狙っていると思われますが....BMW好きにしてみたらAUDIというのは、全く違う車で比較対照にはならないと思うんですけどねぇ。
まあAUDIにも乗っておられてたことのあるBMWユーザー氏の話では、BMWユーザーはAUDIのことを特別気にすることはないけど、AUDIユーザーは何かにつけてBMWをライバル扱いしたがるそうなので、BMWとAUDIクラスの車をこれから購入しようと思っている方には、参考になるのかもしれません。
BMWネタはありませんが、AutoJambleがヨーについての小特集をしています。この雑誌はエンジンのメカ解説も詳しいですが、足周りとかシャーシのメカ解説に関しては、随一というよりは唯一の雑誌ですので、走りを理論したい方は、必読です。
2003年8月24日日曜日
【BMW雑記帳】免許更新
車検が終わったと思ったら、免許の更新です。まあこちらはさほどの費用が掛かるわけではなりませんが、ほぼ丸一日が潰れることは結構負担ですね。もっと簡略にできないかと思うものの、簡単すぎるとそれはそれでまた社会的に不味いことが増えるでしょうから、まあ仕方がないんでしょうね。
今週19日に、私が普段利用している京阪電鉄で、特急が通過中の踏切に車が突っ込み、特急は脱線転倒、車は大破の上運転手が死亡するという事故がありました。まだ免許を取ったばかりの方が、遮断機が下りているにも関わらず、車を踏切内に侵入させたようです。
事故の詳しい経緯は新聞に報道されていた程度しか知らないのですが、いずれにしても、あまり免許が簡単に取れるようだと、こういう事故は増えてしまうのでしょうね。
しかし、運転免許試験所が日曜は空いているけど、土曜は休みというのは何故なんでしょうね?正月以外は、年中無休にして欲しいです。或いは夜中でもOKにするとかね。
今週19日に、私が普段利用している京阪電鉄で、特急が通過中の踏切に車が突っ込み、特急は脱線転倒、車は大破の上運転手が死亡するという事故がありました。まだ免許を取ったばかりの方が、遮断機が下りているにも関わらず、車を踏切内に侵入させたようです。
事故の詳しい経緯は新聞に報道されていた程度しか知らないのですが、いずれにしても、あまり免許が簡単に取れるようだと、こういう事故は増えてしまうのでしょうね。
しかし、運転免許試験所が日曜は空いているけど、土曜は休みというのは何故なんでしょうね?正月以外は、年中無休にして欲しいです。或いは夜中でもOKにするとかね。
2003年8月17日日曜日
【BMW雑記帳】アイドリングストップ
「Hyper REV import Maniax Vol.01 BMW 3Series E46」なるムック本が発刊されています。 E46な方は必見ですよ。
それとAuto Asciiに、最近のBMWのデザインについてのコラムが2本載っています。
7月末にClub-tiのオフ会に参加してきました。 BMW関係のオフ会には、これまでも何回か参加してきています。そこでいつも気になるのが、車を停車してもエンジンを掛けっぱなしの人が多いことです。
BMWの場合は、取扱説明書にも停車時には必ずエンジンを切るように書かれています。まあ読んでいる人はあまりいないし、読んでいても実践しない方がほとんどでしょうけど。 BMWのドライビング・トレーニングに行っても、一番最初に言われるのは、シートポジションと共に 人が乗り降りするときには必ずエンジンを切ることです。
BMWを初めとするドイツメーカーは、ほとんどがアイドリングストップを推奨していますし、発進時もエンジンを掛けたら暖気などせずにすぐ走るように奨めています。これは勿論、環境問題からそう奨めているわけですね。
またそれとは別にBMWがいう人が乗り降りするときには必ずエンジンを切るというのは、安全の面から言うわけです。何故、人の乗降中にエンジンを掛けていると危険なのかは、考えればすぐ判ると思います。判らない方は、真面目に安全とは何かを一から考え直す必要があります。
また、その理由が判れば、車の前後に人がいるときにエンジンを起動することも、非常に危険なことだということはすぐ判ると思います。それで事故が起こる可能性は非常に少ないですが、0ではありません。ドライバーのちょっとした注意で事故の可能性がなくなるのであれば、それは実践すべきでしょう。
そういえば、昔の勤務先のバイクに乗っていた女性に「ちゃんと確認もせずに突っ込んでいって、もし人がいたらどうするんだ!」と言ったところ「あんなところ、滅多に人は来ないからいいいじゃな」と。もちろん「確率が100万分の1でも、1回当たったら終わりなんだぞ!」と怒りましたけどね。世の中の人のほとんどは、彼女と同じ認識で、滅多に起こらないことと、絶対に起こってはいけないことの区別が付いてないんでしょうね。ここを読んでいる方々は違うと信じています。
暖気についても、未だに必要だと主張する人がいますが、暖気が必要だというのは電子制御が普及する前のキャブレター時代の常識で、現代では必要ありません。第一、エンジンだけ暖めても仕方がないです。エンジン、ミッション、デフ、タイヤなどの駆動系の全てが暖気を必要とします。エンジンだけは車が停止状態でも暖気ができますが、他の部分は走りながらでないと暖気はできません。つまり現代の暖機運転は、各部が暖めるまでゆっくりと労りながら走ることです。エンジンだけ暖めて、即全開走行をするとミッションやデフを痛めます。
ということで、次回からは
・シートに座ってシートベルトを(助手席の同乗者も)締めてから、エンジンを掛ける。
・エンジンを掛けたら、すぐにしかしゆっくりと走り始める。
・(同乗者を含め)車から降りるときは、エンジンを止めてからシートベルトを外して降りる。
ことを心掛けて下さい。
それとAuto Asciiに、最近のBMWのデザインについてのコラムが2本載っています。
7月末にClub-tiのオフ会に参加してきました。 BMW関係のオフ会には、これまでも何回か参加してきています。そこでいつも気になるのが、車を停車してもエンジンを掛けっぱなしの人が多いことです。
BMWの場合は、取扱説明書にも停車時には必ずエンジンを切るように書かれています。まあ読んでいる人はあまりいないし、読んでいても実践しない方がほとんどでしょうけど。 BMWのドライビング・トレーニングに行っても、一番最初に言われるのは、シートポジションと共に 人が乗り降りするときには必ずエンジンを切ることです。
BMWを初めとするドイツメーカーは、ほとんどがアイドリングストップを推奨していますし、発進時もエンジンを掛けたら暖気などせずにすぐ走るように奨めています。これは勿論、環境問題からそう奨めているわけですね。
またそれとは別にBMWがいう人が乗り降りするときには必ずエンジンを切るというのは、安全の面から言うわけです。何故、人の乗降中にエンジンを掛けていると危険なのかは、考えればすぐ判ると思います。判らない方は、真面目に安全とは何かを一から考え直す必要があります。
また、その理由が判れば、車の前後に人がいるときにエンジンを起動することも、非常に危険なことだということはすぐ判ると思います。それで事故が起こる可能性は非常に少ないですが、0ではありません。ドライバーのちょっとした注意で事故の可能性がなくなるのであれば、それは実践すべきでしょう。
そういえば、昔の勤務先のバイクに乗っていた女性に「ちゃんと確認もせずに突っ込んでいって、もし人がいたらどうするんだ!」と言ったところ「あんなところ、滅多に人は来ないからいいいじゃな」と。もちろん「確率が100万分の1でも、1回当たったら終わりなんだぞ!」と怒りましたけどね。世の中の人のほとんどは、彼女と同じ認識で、滅多に起こらないことと、絶対に起こってはいけないことの区別が付いてないんでしょうね。ここを読んでいる方々は違うと信じています。
暖気についても、未だに必要だと主張する人がいますが、暖気が必要だというのは電子制御が普及する前のキャブレター時代の常識で、現代では必要ありません。第一、エンジンだけ暖めても仕方がないです。エンジン、ミッション、デフ、タイヤなどの駆動系の全てが暖気を必要とします。エンジンだけは車が停止状態でも暖気ができますが、他の部分は走りながらでないと暖気はできません。つまり現代の暖機運転は、各部が暖めるまでゆっくりと労りながら走ることです。エンジンだけ暖めて、即全開走行をするとミッションやデフを痛めます。
ということで、次回からは
・シートに座ってシートベルトを(助手席の同乗者も)締めてから、エンジンを掛ける。
・エンジンを掛けたら、すぐにしかしゆっくりと走り始める。
・(同乗者を含め)車から降りるときは、エンジンを止めてからシートベルトを外して降りる。
ことを心掛けて下さい。
2003年8月12日火曜日
ネガフィルム
BBSへの質問に対する回答
各社のネガフィルムの特徴ですか?う〜ん、フィルムの違いより、プリントをする人の腕の方が影響が大きいです。ちゃんとしたプリントができる人がいる店に出せば、どこのメーカーのフィルムでも、ほとんど差はでないです。
強いて言えば、FUJIのプリンターを入れている店だと、FUJIのフィルムが一番綺麗に焼けますし、コパルのプリンターを入れているところはAGFAが一番でしょうね。ノーリツだとKODAKかKONICAかな?
そういう条件が同じとして、各メーカーの違いは
・粒子はFUJI, KODAK, KONICA, AGFAの順で細かい->荒いになります。でもほとんど差は判らない程度です。またKONICAのプロ用とFUJIのアマチュア用では、KONICAのプロ用の方が粒子は細かいです。
・アンダーに対する耐性は、粒子と同じ順で強い->弱いになります。といっても1/2EVの差があるかどうか程度ですが。
・色の濃度は KONICA, AGFA, KODAK, FUJIの順に濃い->薄いになります。これもプリントの調整の差の方が遙かに大きいので、自分でスキャンしたりプリントしたりしない限りは、まず判らないでしょう。
・コントラストは色と同じ順番で、高い->低いになります。これもプリントの調子の方が影響が大きいので、自分で焼かない限り判らないです。またKONICAが粒子が粗く見え、アンダーに弱くなるのは、このコントラストが高いせいです。
まあ、今時ならどこのメーカーのでも、ISO100なら35mmで全紙に伸ばしても、ほとんど粒子は目立たないはずです。800だとやや違いが出ますが、2Lくらいだとまず判りません。
銘柄を気にするより、ネガでもきちんと露出を合わせて撮ることを気を付けた方がいいです。逆にいえば、きちんと露出が合わせられるなら、もっと安いフィルムを使っても、まず違いはでないです。
各社のネガフィルムの特徴ですか?う〜ん、フィルムの違いより、プリントをする人の腕の方が影響が大きいです。ちゃんとしたプリントができる人がいる店に出せば、どこのメーカーのフィルムでも、ほとんど差はでないです。
強いて言えば、FUJIのプリンターを入れている店だと、FUJIのフィルムが一番綺麗に焼けますし、コパルのプリンターを入れているところはAGFAが一番でしょうね。ノーリツだとKODAKかKONICAかな?
そういう条件が同じとして、各メーカーの違いは
・粒子はFUJI, KODAK, KONICA, AGFAの順で細かい->荒いになります。でもほとんど差は判らない程度です。またKONICAのプロ用とFUJIのアマチュア用では、KONICAのプロ用の方が粒子は細かいです。
・アンダーに対する耐性は、粒子と同じ順で強い->弱いになります。といっても1/2EVの差があるかどうか程度ですが。
・色の濃度は KONICA, AGFA, KODAK, FUJIの順に濃い->薄いになります。これもプリントの調整の差の方が遙かに大きいので、自分でスキャンしたりプリントしたりしない限りは、まず判らないでしょう。
・コントラストは色と同じ順番で、高い->低いになります。これもプリントの調子の方が影響が大きいので、自分で焼かない限り判らないです。またKONICAが粒子が粗く見え、アンダーに弱くなるのは、このコントラストが高いせいです。
まあ、今時ならどこのメーカーのでも、ISO100なら35mmで全紙に伸ばしても、ほとんど粒子は目立たないはずです。800だとやや違いが出ますが、2Lくらいだとまず判りません。
銘柄を気にするより、ネガでもきちんと露出を合わせて撮ることを気を付けた方がいいです。逆にいえば、きちんと露出が合わせられるなら、もっと安いフィルムを使っても、まず違いはでないです。
2003年8月1日金曜日
2003年7月28日月曜日
GT9800UF
何故か家のWindows98マシンでは、ドライバが落ちてしまって使えません。
マシンがUSB1.1のみでUSB2.0に未対応だからか?と思ったけど、同じマシンでデュアルブートしてるTurboLinuxでは、ちゃんとスキャンできるんですよねぇ。
しかしLinux用のスキャナドライバは各色8bitモードでしか取り込みができないようで。
結局、先日購入したノートPCのWindowsXPでスキャンしてます (-_-;;;;
(8月16日(土)00時25分追記)
これまでの ES-2000 1600dpi 16bitモードでは、35mmからスキャンしたファイルのサイズが約20MB、6x6からが85MB。
GT-9800Fだと3200dpiと解像度が倍なので、ファイルサイズは4倍になり、35mmで70MB、6x6で280MB。4倍になっていないのは、スキャン範囲が狭くなっているせいでしょうね。
それにしてもブローニが1コマ毎にしかスキャンできないってのは (-_-;;;;;
ES-2000も当分併用しないと駄目かなぁ.....。
(8月16日(土)20時15分追記)
1.GT-9800Fでのスキャン&レタッチには今までのPCではメモリが足りず、最低でも1GBのメモリが必要なことが判明。
2.今まで使って来ているPCのメモリは規格が古く入手困難&CPUパワーも足りないので、CPU、マザーボード、メモリを新調することにした。
3.今まで使っていたPCのケースに、新しいマザーを入れようとしたところ、電源ユニットとCPUクーラーが当たってしまう。電源ユニットのみ交換も考えたが、ケースごと新調しても値段はほとんど変わらない様子。
ということで、明日またケースを買いに行くことになりました (_ _;;;;;;;;
行きがけの駄賃で、ついでにマルチDVDドライブも買っちまえ!!
マシンがUSB1.1のみでUSB2.0に未対応だからか?と思ったけど、同じマシンでデュアルブートしてるTurboLinuxでは、ちゃんとスキャンできるんですよねぇ。
しかしLinux用のスキャナドライバは各色8bitモードでしか取り込みができないようで。
結局、先日購入したノートPCのWindowsXPでスキャンしてます (-_-;;;;
(8月16日(土)00時25分追記)
これまでの ES-2000 1600dpi 16bitモードでは、35mmからスキャンしたファイルのサイズが約20MB、6x6からが85MB。
GT-9800Fだと3200dpiと解像度が倍なので、ファイルサイズは4倍になり、35mmで70MB、6x6で280MB。4倍になっていないのは、スキャン範囲が狭くなっているせいでしょうね。
それにしてもブローニが1コマ毎にしかスキャンできないってのは (-_-;;;;;
ES-2000も当分併用しないと駄目かなぁ.....。
(8月16日(土)20時15分追記)
1.GT-9800Fでのスキャン&レタッチには今までのPCではメモリが足りず、最低でも1GBのメモリが必要なことが判明。
2.今まで使って来ているPCのメモリは規格が古く入手困難&CPUパワーも足りないので、CPU、マザーボード、メモリを新調することにした。
3.今まで使っていたPCのケースに、新しいマザーを入れようとしたところ、電源ユニットとCPUクーラーが当たってしまう。電源ユニットのみ交換も考えたが、ケースごと新調しても値段はほとんど変わらない様子。
ということで、明日またケースを買いに行くことになりました (_ _;;;;;;;;
行きがけの駄賃で、ついでにマルチDVDドライブも買っちまえ!!
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